Lifehouse Yokosuka

羊飼いの声

(詩篇23:1-3)主は私の羊飼い。私は、乏しいことがありません。(2)主は私を緑の牧場に伏させ、いこいの水のほとりに伴われます。(3)主は私のたましいを生き返らせ、御名のために、私を義の道に導かれます。

 羊飼い 

導く

養う

守る

羊飼いの声(知らない人の声じゃない)- 関係、食事、導き、守り。

 

1.「良い羊飼いの声」

(良いものしかもたらさない- ヨハネ10:10)

(ヨハネ10:10)盗人が来るのは、ただ盗んだり、殺したり、滅ぼしたりするだけのためです。わたしが来たのは、羊がいのちを得、またそれを豊かに持つためです。

 

2.個人的な声

 知っている 

 

3.内側の声

a.- 子どもに聞こえる(サムエル) 

(1サムエル3:8)主が三度目にサムエルを呼ばれたとき、サムエルは起きて、エリのところに行き、「はい。ここにおります。私をお呼びになったので」と言った。そこでエリは、主がこの少年を呼んでおられるということを悟った。

 

b.- 王様に聞こえる(クロス)

(2歴代誌36:22-23)ペルシヤの王クロスの第一年に、エレミヤにより告げられた主のことばを実現するために、主はペルシヤの王クロスの霊を奮い立たせたので、王は王国中におふれを出し、文書にして言った。(23)「ペルシヤの王クロスは言う。『天の神、主は、地のすべての王国を私に賜った。この方はユダにあるエルサレムに、ご自分のために宮を建てることを私にゆだねられた。あなたがた、すべて主の民に属する者はだれでも、その神、主がその者とともにおられるように。その者は上って行くようにせよ。』」

c.- ノンクリスチャンに聞こえる(アブラハム)

(創世記12:1)主はアブラムに仰せられた。「あなたは、あなたの生まれ故郷、あなたの父の家を出て、わたしが示す地へ行きなさい。

種をまく人のたとえ話

(ルカ8:5-8)「種を蒔く人が種蒔きに出かけた。蒔いているとき、道ばたに落ちた種があった。すると、人に踏みつけられ、空の鳥がそれを食べてしまった。(6)また、別の種は岩の上に落ち、生え出たが、水分がなかったので、枯れてしまった。(7)また、別の種はいばらの真中に落ちた。ところが、いばらもいっしょに生え出て、それを押しふさいでしまった。(8)また、別の種は良い地に落ち、生え出て、百倍の実を結んだ。」イエスは、これらのことを話しながら「聞く耳のある者は聞きなさい。」と叫ばれた。

 

d.-逃げ出したクリスチャンに聞こえる 

(1列王記19:9,12)彼はそこにあるほら穴に入り、そこで一夜を過ごした。すると、彼への主のことばがあった。主は「エリヤよ。ここで何をしているのか」と仰せられた。(12)地震のあとに火があったが、火の中にも主はおられなかった。火のあとに、かすかな細い声があった。

 

e.クリスチャンは聞き続ける

– 聖霊- 語り、教え、正し、真理をもたらす

(ヨハネ14:26)かし、助け主、すなわち、父がわたしの名によってお遣わしになる聖霊は、あなたがたにすべてのことを教え、また、わたしがあなたがたに話したすべてのことを思い起こさせてくださいます。

 どのように?

– 神様のことば

 良心 

人生で先を歩むクリスチャンの良い友だち 

– 静かな小さな声

夢やビジョン

ジャーナル